PUBLISHERS

特集『パブリッシャーズ』本をつくる理由

スキーウェア 95

「商業出版のヒット作を持つ著者が、なぜあえてZINEをつくるのか」NY在住ライター佐久間裕美子さんに聞いた。.. ぼくたちオーディナリーも出店した本好きのためのマーケット「TORANOMON BOOK PARADISE」…

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TOOLS

自由に生きるための道具

クッション

REGULAR

レギュラー連載

継続のリテラシー【第5話】 諦めたらそこで試合終了か? / 若杉アキラ

書店で初めて自分の本を見つけたときの感激は、絶対に忘れません。『メモの魔力』や『バカとつき合うな』など、自分も読んだことのある本たちと一緒に平積みにされてました。まさかの光景ですよね。文章を書き始めて2年半。何度も書くこ…

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ESSAY BY JIRO

深井次郎エッセイ 『自由へのシナリオ』

【第278話】意見が変わる先生こそ親切 / 深井次郎エッセイ

  前々回、矛盾について書いたのですが、もう少し書きますね。 「あの人、意見がコロコロ変わってない?」「だよね、矛盾してるよ」 会社の上司でも、有名人のSNSでも、そう混乱させてしまうことがあります。 ビジネス書の世界で…

【第276話】なぜあのリーダーの指示はコロコロ変わるのか / 深井次郎エッセイ

最近の吉本興業の問題でも「芸人ファーストでいきます」と割り切れたら、どんなに楽でしょう。でも、現場は、経営を考えたら、そう簡単に割り切れない経営陣のジレンマもあるはずです。短期的には収益が下がるかもしれないし、競争力を生…

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PEOPLE

オーディナリーな人たち

PEOPLE 12 松本壯志(鳥の保護団体「TSUBASA」代表 /『鳥のきもち』著者))

いくら丁寧に鳥の飼い方を説明しても「これがはたして動物業界を変えることになるのかなぁ」という疑問を持つようになりました。鳥を販売するよりも大事なことがありそうだと。世の中にはオウムのトキちゃんのような鳥たちがたくさんいる…

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ORDINARY Editor's Blog

ORDINARY編集部より

ごはんとくらしの出版社 アノニマ・スタジオさんにお邪魔しました

オーディナリー編集部は、ユニークな書き手が相性の良い出版社と出会い、世に出るお手伝いをしています。 出版社ごとに個性があり、求める作家像も違います。 今回は、食にまつわる本をよく買う読者であれば、本棚にきっとあるであろう…

【たこ焼きパーティー】たなか鮎子さん個展おつかれさま会

さあ、オーディナリーの書き手たちが秘密基地に集まり何が始まるのか。先日、個展を終えたばかりのたなか鮎子さんを囲んで、労をねぎらうごはん会です。ベルリン在住でヨーロッパを拠点に活動している鮎子さんには「久しぶりに日本っぽい…

【盛況のうちに終了】たなか鮎子展「ささやく町 – A Whispering Town」@東京青山

ヨーロッパは人々がそれぞれ哲学を持って暮らしているのがとても素敵だと感じます。ものの選び方、照明の使い方、家族との夜の過ごし方。日常生活の中に、その人なりの小さな哲学が、あちこち息づいているように思うのです。そんな暮らし…

未使用 ワンダースワン スケルトングリーン バンダイ 本体